カテゴリー: 日記
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2025年6月24日(火)
その夜は今までの人生で最悪となりました。時間そのものが止まってしまったかのような、苦しみと破壊に満ちた暗く恐ろ…
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2025年6月23日(月)
その朝、私は静かに座っていました。考えごとなどは、秋の風に飛ばされる木の葉のようにあちこちに散らばり、疲労困憊…
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2025年6月22日(日)
今朝、私はこれまでとは少し違う気持ちで目を覚ましました。今日はいつもと同じ一日にはならないのではと、そんな小さ…
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2025年6月21日(土)
今朝はとても早く眼が覚めました。太陽の強い光が私たちのテントに差し込む前に起きました。ここでは、朝、7時を過ぎ…
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2025年6月20日-1(金)
この日の早朝、太陽がまだ地平線の向こうから少し顔をのぞかせた頃に、私は仕事に向かいました。夜明け時のひんやりと…
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2025年6月20日-2(金)
今日の正午、太陽が最も高く登った時の焦げ付くような陽差しは、疲れている私の身体の隅々まで容赦なく攻撃してきます…